すずらん便り

2021.01.12 海の家すずらん

昨日は鏡開きでしたヽ(^o^)丿

昨日は鏡開きでしたヽ(^o^)丿

鏡開きとは?

鏡餅は新年の神様である「年神様」が正月の間に宿る場所。鏡開きは、その鏡餅をおろし、手や木槌で割って、お雑煮やお汁粉などにして食べる行事です。鏡餅を食べることで年神様の力を授けてもらい、新年の無病息災を願います。しかし割るという表現は縁起が悪いので末広がりを意味する「開く」を使って「鏡開き」と呼ぶようになったそうです(^_-)-☆

そこで海の家では鏡開きの気分を少しでも味わって頂こうと、お餅の代わりに煎餅を割って頂きました。

皆さん、気持ちよく割っていますね(^^♪

そして粉々に割られた煎餅はぜんざいの中へ( ◠‿◠ )

そして利用者様一人一人に振舞われて!!!!!

 

「美味しいネ」「甘いネ」

「お代わり!!」

嬉しい声がたくさん聞こえてきました(^-^)

そして当然のようにお腹いっぱいになって・・・・

皆さん、夕御飯は・・・残されていました(◎_◎;)

今日も一日、お疲れ様でした(*^▽^*)

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